20をこえた

五年前の話だけで20を超えてしまった。

しかも超短期間に。

どんだけ放出したかったんだ私。

 

普段は携帯からアップして

 

ネカフェに来たら分類直します。

 

コメント欄を閉めるかどーするか…

 

めんどくさいから閉めときます。

 

連絡のある人は

 

osakimakkura1@gmail.com

 

までご連絡ください( ´艸`)

 

ちゃお

アクセス解析つけたー

なんかワードウェブって

 

難しいような

 

使いやすいような。

 

プラグインソフトが開発されてる部分については

 

使いやすいみたい。

 

誰か昇降順変えるプラグインつくってーーーーーーー!

さてあと20分

ネカフェの時間が迫って参りました。

 

パソコンをかえばいいじゃないか!

 

ご名答。

 

実は持ってるんです。

 

でもね

 

ネット環境がないんですうち。

 

わざと。

 

娘が1歳半のころ

 

ネット依存症みたいになっちゃったんです。

 

自分でパソコンを立ち上げて、

 

ネットにつないで、

 

履歴からようつべ開いて

 

また履歴から好きな動画を延々と見る。

 

ようつべが悪いとは言わないけど

 

ようつべなんかみるより、見せたいものがいっぱいあった

 

私たち夫婦。

 

ネットと決別する道を選んだんです。

 

家でやってれば、娘に隠せない私。

 

こうやってこそこそネットカフェに来ては、

 

いかずごがなを上げているわけです。

 

娘はこれを見るとき、なんて思うんだろう。

 

娘の目にも触れる。

 

そんな思いでできるだけ正直に書いておる母でございます。

スケベなHOW TOビデオ

ネットカフェで暇なので

 

いろいろ見てたら

 

エロビデオ見れるのね!

 

全然知らなかった。

 

その中に女性向け

 

ってのもちゃんとあって

 

HOW TOものがあったから

 

見てみたら1時間丸々見ちゃった。

 

すごい勉強になった。

 

あーこれを夏前に見たかったな。

 

違いを見せつけてやりたかった。

 

何の話かはまた今度。

はじめまして

はじめまして!

 

はなちゃんです。

 

友達にすすめられて、

 

blogをはじめてみることにしました🔰

 

どんな展開になるか、

 

現在進行形でうごいているので、

 

私もどうなるか、わかりません。

 

どうなっちゃうのか。

 

私たち家族どうなっちゃうのか。

 

見守っていただけたら幸いです。

 

 

どこからかきはじめたらいいんだろーーー

 

頭の整理をしなくちゃね。

 

まず今のことを書いていった方が解りやすいかな?!

 

どこからがいま?!

 

 

 

難しいよーーーー

 

とりあえず、わたしはたたり神にはなってないです。

 

幸い。

自己紹介

まずは自己紹介からはじめましょう。

 

私も、旦那も、アラサーとアラフォーの調度中間。

 

(要するに30台)

 

付き合いは中学からになります。

 

こどもは一人。都内の私立小学に通っています。

 

旦那の浮気が発覚したのは5年前。

 

娘が一才の誕生日を越えたあたりでした。

 

 

仕事が急に忙しくなり。

 

飲みに行く回数もふえて、

 

 

帰ってこない日が数えるより多くなってきました。

 

主人は『ビルの空きスペース等で寝ている』と言っていて。

 

バカな私もそれを信じていました。

 

このころのことを思い出すのは今一番つらいことです。

 

また。

五年前のこと

そんな見え透いた嘘も信じて疑わなかった私。

 

 

他に女がいるなんて……

可能性も考えなかった。

 

LINEの返信が遅くなり

既読さえつかなくなった。

 

電話してもワンコールで

自動音声に……

 

 

でもある雪の日、

さすがに外にで寝るのは死んでしまうとと

小さな娘を車に乗せ、

旦那の職場に向かった。

 

職場はすでに閉まっていて、

だれもいなかった。

 

いるはずがなかった。

 

でも主人は近くにいると、

信じて疑わなかった。

 

きっと寝てしまっているんだと。

携帯に気づかずにいるんだと。

 

車の車内の温度をさげないように

ときどきエンジンを回し。

 

私は外をうろうろしたり。

娘の乗っている車から目を離さないように。

3時を過ぎたころ……

 

 

どこかで生きていてくれることを信じ

旦那の職場を後にした。

 

 

 

世界で一番寒い夜だった。

五年前のこと②

翌日、私は確信した。

 

 

女がいると。

 

 

同じ職場で働くまきこ(実名)

 

 

あの女しか考えられない。

なぜか直感で分かった。

 

見てはいけないと思っていた

 

主人の機種変した前の携帯をみた。

 

着信も発信もまきこの名前で埋まっていた。

 

主人は調度、職場を移動したところだった。

だから、前の職場に、

 

まきこの勤める職場に、

 

仕事の終わるころ、

子供と二人でのりこんだ。

 

わたしに否定的な社員さんが、

まだ仕事をしていた。

 

『まきこってどんな人なんですか?』

 

突然の来訪に、

驚いた顔の社員さん。

 

『うーん、お酒の強い人だね』

 

『そういうことなんですよね?』

食いかかる私

半笑いで認める社員さん。

 

『いつからですか?!

移動したあとですよね?』

 

『多分そうだとおもう

調度

T(男性)とW(女性)が

いつものところで飲んでるから

いってみたら?』

 

さくさくと仕事をこなし、

面倒見のいいTさんの居どころを教えてくれる社員さん。

 

ここにはもうこれ以上情報がないとわかり、居酒屋へと向かいました。

五年前のこと③

あの夜のことは本当に思い出したくない。

 

でも語らないと前に進めない。

 

 

苦しい。

 

 

私だって傷ついた。

 

 

そういう話をしなければならない