旦那に告ぐ

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公開されて嫌ですか?

でも私はこうせずにはいられなかったのです。

何度涙して文字にしたかわかりますか?

声では伝えられないことを、こうやってテキストにしました。

これは私の歴史であり、あなたの歴史でもあるはずです。

少なくとも半分位は。

 

これからあなたの知らない、ここ半年の私のことを書くでしょう。

でもあなたは5年前から私の知らないあなたを持っている。

そのことが耐えられないんです。

読んでください。あなたの知らない私を。

知ってほしい。私はまだあなたにそう思っています。

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