20年前の話④

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実父に日常的に殴られてていた私。

 

実母に日常的にモラハラを受けていた私。

 

逃げるところがなかった私は一気に主人に傾倒します。

 

塾に行く時間以外は主人といたといっても過言ではありません。

 

学校での友達はいました。

 

でもいつもつるんでいるという仲間はいなかった。

 

このときから始まって人生の三分の一は主人を待つ時間になりました。

 

あとの三分の一は寝ていて、

 

後の三分の一はスケベなことかな( ´艸`)

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